中国語の勉強

実は最近、なぜだか自分でもわかりませんが、色んな中国人の方々と接する機会が多くなりました。通常は日本語や若干英語も話せたりしますのでコミュニケーションはある程度取れるのですが、やはり日常会話をする中で自然と中国語で言われてしまい、その意味が理解できないといった事やどうしても会話に時間が掛かったりといった部分も発生したりしてしまっています。

そんな事もあり、やはり日常会話程度は話せるようになっておきたいなあと思い始め・・・思い切って中国語を勉強しようと決意して少しずつ始めていますが、なかなかすぐにという訳でもなく・・・

やはり日本語で生活している環境の中ではなかなか覚えられない部分も多く・・・ということでせめて普段から生活する環境を少しでも近づけていけば覚えていけるのでは無いか・・・と考え、とりあえず普段から使用しているAndroidのタブレットを中国語環境にしてみました。

中国語に設定変更したタブレット
日本語から中国語に言語変更したタブレット

環境の変更はかなり難しいのかなあ・・・なんて思っていましたが、設定から言語を日本語から中国語に変更するだけでOKでした。入力に関しては入力システム上でピンインも入力できるようにしてあげればそれでOKです。

普段から使用していますのである程度はこれはどういうボタンかといった事は理解が出来ますのであまり違和感を感じない部分があります。Facebookの一部アプリに関してはメニューなどが中国語に自動で変更されます。普段から使用しているスマートフォンにもなんとなくピンイン入力が出来るようにしてありますがそれをフル活用できる日はまだまだ先になるかもしれませんね。

google翻訳をインストールしたりして少しメールのやりとりなどもしていましたが、意味なども含めて正しく翻訳もされない場合があったりしますのでやはり覚えないと実用的では無いといった感じです・・・

本当はパソコンでそれを実現したかったのですが、色々とやってはみましたが中国語の環境で日本語入力を構築することがどうしてもすることが出来ませんでした・・・Windowsなら以外と出来るみたいですが、Linuxで設定をしてみると入力ができない感じでした・・・何か他に設定などもあるかもしれませんので、もう少し調べたりしてみようと思います。

[中国と言えば・・・]
中国といえば北京、上海、大連、南京などといったキーワードを連想します。また、北京といえば万里の長城、故宮、王府井など色々とありますが・・・横濱中華街には小籠包で人気のある王府井という店舗があったりしますが、もともと商店街の地名です。

中国と言えば他にも漢方薬、煎じたりお茶としても飲んだりする生薬などもありますね・・・(⌒-⌒; )・・・

2008年に北京五輪も行われたりしましたが、ワールドカップや国際大会、国際行事などの国際交流で国旗をお探しなら国旗屋(株式会社互研)さんもおすすめです!

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