中国へ行ってきました①

更新にしばらく時間が空いてしまいました…前回の記事が免税店へ行った話題でしたので気づかれているかとは思いますが、先週から今週まで実際に海外へと行っておりました関係でもあり、準備や帰国後のゴタゴタもありましたので更新が滞っておりました。

今回行ってきたのは中国(中華人民共和国)でした。内容は少しずつ掲載していければと思っていますが、実際に自分の関係であったり会社の関係でもあったりと…まあ毎回そうですがある意味ごちゃごちゃです。朝早めの飛行機でしたので朝起きるのもかなり早いので少し眠かったです。自分たちは京急電鉄(京急線)で行きましたが、最近は横浜方向への電車や横浜方面から空港線へ行く電車も増えましたのでアクセスが格段に上がっていますね…

羽田空港国際線(市中免税店引渡しカウンター)
羽田空港国際線(市中免税店引渡しカウンター)

羽田空港の国際線ではセキュリティーチェックを行ってから出国審査になります。出国審査が終わると搭乗口になりますが、免税店も多くありますので時間があれば見てみると良いかもしれません。自分たちはすでに先日の銀座で購入していますので市中免税店引渡しカウンターで受け取る事ができます。(成田空港も同じカウンターがあります。)

その後は少し時間がありましたので軽くご飯を食べたり免税店を見たりしているうちに搭乗時間になりましたので実際に搭乗しました。自分が登場した機体も以前の機体とは異なりB787と新しくなりましたのでかなり快適に行くことができました。到着後に入国審査を行った後に預けていた荷物を受け取りました。

中国では預けていた荷物を受け取った後で保安検査みたいな場所があり、そこを通すのですがどうやらそこが関税という事らしいです…実際にスポーツなどで使用するボールなどの荷物があると中身を確認したりする場合もあったりするとのことでした。

出口からでるととにかく人が多い事もあってか湿度も高く、気温も上がっている事もありモワーっとした感じでした…迎えに来てくださっているとの事でしたがなかなか合流できずに電話で場所を伝えて合流することができました。実は出口などに設置されている電話には数分まで無料通話ができますので合流が難しい場合は使用すると良いかと思います。

実際にその方とお会いするのは約1年ぶりでもありましたので少し話をしてから駐車場に移動しましたが、駐車場行きのエレベーターがすごい混雑していましたので車への移動にかなり時間がかかりました。ホテルへ移動中に車線が2車線制限されていましたので事情を聞くと「外国の来賓か高官などが来るのではないか」という事でした。実際に黒いナンバーの車が何台もモンゴルの来賓が通過していったようでしたので、なるほどっと…

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