料理のお手伝い

このブログを始めた頃くらいからではありますが、この日記に料理を掲載する事になったからかは分かりませんが、自分も少しずつ料理を作るのを手伝い習慣がでてきました・・・とはいっても彼女が一生懸命料理を作っているのに自分が手伝わないのはなんとなく申し訳ないという感じになってしまったりもするので彼女と一緒に居て時間がある時には少し勉強も兼ねて料理の手伝いをする習慣が出てきました。

最初は料理を手伝ったりはしませんでしたが・・・最初は彼女がこれ持っていてとか、これをこうするのを手伝ってとか言われてから動いていたのですが・・・とある時にいきなり・・・

外国人彼女の怒り顔なんでたーちゃんはいつも料理手伝ってくれない!
たーちゃんの困り顔料理は苦手だから・・・
外国人彼女の怒り顔じゃあ手伝って勉強すれば良いじゃ無い!
たーちゃんの困り顔分かったよ・・・やってみるよ・・・

・・・っと言われてみれば確かにそうなんだよなと思ってしまう自分も居まして・・・お互いに協力を出来る範囲でしなければいけないなと感じましたのでお手伝いを使用と思ったのですが、実際に小学生高学年程度までは親が作る料理の手伝いをそこそこする事が多かった事や親父がアウトドア派で良くキャンプなどにも行っていた事もあり、包丁で食材を切るとか、炒めるといった事程度ならできますが、実際に食事を作るといった事まではしませんでした・・・

自分に比べて彼女の方は逆に色々な料理を子供の頃から気軽に作っていたという事で色々な料理?(なぜ?になっているのかは後ほど・・・)を知っていました。ただ、彼女にも唯一の弱点があって「魚を使った料理」は苦手だという点です。以前、秋刀魚を焼いたことがあったりしましたが、魚などの場合は料理する前の状態(そのもの)については触る事自体に恐怖を覚えるようです・・・魚をさばくのなんてとんでもないといった状況です・・・

その割には魚はさばけないのに寿司は食べれるというのはやはり現物が見えないからなんだそうですが、それなら焼き魚なども食べれるのはどうしてなのであろうかといった疑問も発生したりもしますが、完成品などを見ることは問題無いのですが、生魚といった原材料の方を見たり、生魚をさばく事が嫌いなんだと思います・・・

得意な料理は比較的麺類では無いかと思います・・・といっても茹でる程度なので作りやすいというのもありますが、暖かいスープも作れますし、消化にも非常に良いので重宝しているみたいです。ただ、さすがに麺類の料理がずっと継続して続いてしまう状況は偏食に繋がりますのであまり良くはありませんね・・・

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漢方薬は既に薬としても有名ではないでしょうか。漢方薬を構成している原材料は植物の根や茎などといったものや動物の皮などといった生薬と呼ばれている原材料から作られ、生薬自体にも実際に効果などがあります。生薬はお茶や香辛料などとして実際に使用されている場合も多く、菊花(キクカ)山査子(サンザシ)枸杞子(クコシ)などはお茶として中国では飲まれている事でも有名です。

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