小肥羊火鍋底料

季節の変わり目になると温度差がとても激しくなってきますね・・・温度差が激しくなってきますと身体への負担がかなり激しくなり、疲れや朝起きれなかったりといった状況が発生してしまっているように思えます・・・やはり体調なども崩れがちな部分も多くある様に思えます。そんな中、仕事が終わって帰る前にLineなどで連絡をして夕飯に関して色々と話し合っていたのですが、彼女がふと言い出しました・・・

外国人彼女の笑顔まあいいや・・・鍋を作ります!
たーちゃんの笑顔鍋か・・・良いねえ・・・何鍋にするの?
外国人彼女の笑顔ずばり!火鍋です!
たーちゃんの困り顔やはりそうなるのか・・・

・・・ということで結局、彼女と実際に作る鍋は薬膳火鍋となりました・・・この話になった時はおでんとか鍋の素で野菜や肉などを入れながら・・・っというイメージが強かったのですが、見事にその鍋のイメージを覆されてしまいました・・・今回の火鍋に関しては素は用意しているとのことだったのですが、以前に食べ放題で食べた薬膳火鍋を食べたスープ(3種類)の中で一番辛いタイプのスープを作る素でした・・・どうやら鍋の素が販売されている店(再来物産 Yahoo店など)といったお店から事前に購入していたみたいです・・・

火鍋と言われたのでまさかとは思っていたのですが・・・鍋の素が販売がされているとは思いませんでした・・・実際に中国や台湾、香港などでは一般的に食品としてスーパーなどで販売されているようです。ただ、実際にこの素だけではスープを作ることが出来ませんので・・・少しあった野菜にプラスする食材など足りない分をスーパーへ一緒に買い出しに行ってからとなりました。

ただ、いざ鍋を作ろうという話になって準備をしてから気がついたのですが、カセットコンロなどを購入していないので加熱しながら食べる事が不可能という状態になっている状態でして・・・結局、ガスコンロのあるキッチンに椅子を用意して座りながら半分立ち食いの状態で食べることになってしまいました・・・まだまだ用意する物が色々とあったりしますがそれもまた意外で楽しい部分でもありますが・・・

実際に作り始めようと思って説明を読んで感じたのは、素に対して1.5リットルの水とニンニクを5片入れて加熱するという説明があったのですが、ニンニクの量はともかく1.5リットルというのは2人では多すぎる量ではないだろうか・・・と感じてしまいました・・・実際に1.5リットルの水を入れると正直かなり多いと感じます・・・

[PR:薬膳料理に薬膳茶はいかがでしょうか・・・]
火鍋で身体がぽかぽかする事もありますが、薬膳茶を一緒に飲む事で薬膳づくしにされてみてはいかがでしょうか。特に中国の料理店でも一般的に提供されている枸杞子(クコシ)のお茶(滋養強壮や栄養補給に最適)、菊花(キクカ)のお茶(目や降圧などが期待できる)、山査子(サンザシ)のお茶(消化不良や高血圧などに期待できる)がおすすめです。また、身体を温める漢方薬として麻黄附子細辛湯冠心逐瘀丹などがあります。

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