HUAWEI P40 Lite 5gを購入しました

先月に更新してから仕事などのドタバタであったり、特に外出したりする事もありませんでしたので更新する機会が全くない状態で現在まで来てしまいました…気温も急激な低下があったり、もうすぐクリスマスと年越しという状況であったりといった感じですが、新型コロナウイルスも含めて体調管理に十分注意しながらなんとか無事に過ごしていきたいと思います…

HUAWEI P40 LITE 5G

9月ごろになりますが、このブログでGOOGLE MOBILE SERVICE(GMS)の非搭載機を初体験という内容で友人がGOOGLE MOBILE SERVICE(GMS)の非搭載機種でもあるHUAWEI MatePad T8の紹介と新しいサービスでもあるHUAWEI Mobile Services(HMS)を利用したという内容を掲載していました。

楽天モバイルを使用中でしたが…

実際にHUAWEI MatePad T8を使用して色々と設定していく中でGOOGLE MOBILE SERVICE(GMS)がなくても意外と使えるという事が判明した点やキャリアとして楽天モバイルを利用していますが、Docomoのスーパーホーダイを契約していたので最近CMで良く放送されているRakuten UN-LIMIT Vのサービスは使用できない状況でした…

そこで1年無料という事であればその1年分の通信料を使用して機種を用意した上でRakuten UN-LIMIT Vへの切り替えをしようと考えましたので大手家電販売店へと向かって見てみる事にしました…

当初に検討していた機種…

実は当初は購入しようと検討した機種があり、主に動画サイトのレビューでも評判が良さそうと感じたOPPO Reno3 A、Rakuten UN-LIMIT Vでも対応機種として紹介されていてカメラなどの機能がなかなか良いと言われているHUAWEI nova 5Tといった機種でした。

最終的にHUAWEI P40 LITE 5Gに決定…

HUAWEI P40 lite 5G ミッドナイトブラックHUAWEI AppGalleryモデル
HUAWEI P40 lite 5G ミッドナイトブラックHUAWEI AppGalleryモデル

色々と見ていく中でやはり個人的にHUAWEIの機種が展示されている場所に立ち止まって見ていると店員さんが話しかけてきてくれました。その方は中国人の方でしたが日本語も流暢に話している方で色々と説明をしてくださいました。妻とは中国語で丁寧かつ熱心に話してくださった事もあり、今回は5Gが使用できてカメラも良いスペックだったHUAWEI P40 LITE 5Gに決定しました。

LITE・Mateなどの意味について…

見ている際に気になっていたのがLiteという言葉でした…この言葉の意味が廉価版を意味しているのではないかと思っていたので聞いてみるとどうやらそういう意味ではなく、本当かどうかはわかりませんが日本仕様モデルだったり、個人用の一般モデルという意味の様です。また、Pro版は個人でもスペックに最大限こだわるモデル、Mate版に関してはどちらかといえばビジネスを中心としたコンセプトもある様です。

GOOGLE MOBILE SERVICE(GMS)について

以前にも避けては通れない部分なのがGooglePlay・Youtube・Gmail・Googleドライブなどのアプリを中心にGoogle特有のサービス(GOOGLE MOBILE SERVICE)を使用する部分に関しては利用できないという点です。また、Google開発者サービスがない場合に動作しないアプリ(主にゲームなど)も多くありますが、一般的にHUAWEI Mobile Services(HMS)のHUAWEI AppGakkeryやAPK Pureを中心とした導入でもアプリが導入できますし、ブラウジングやビデオ鑑賞、SNS閲覧や投稿、カメラで撮影といった感じ程度であればほぼ問題なく使用が出来てしまいます。

ただ、この部分に関してはやはりGoogle標準としている他のスマホとは異なる為に主にショッピングサイトや購入サイトなどでは低評価が付きやすい原因の1つではないかと思いますが、それがネックになるなら最初からGooglePlayがある機種を選択しなよと突っ込みたくもなってしまいますが…

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